ネットビジネス大百科物語

わりばしをくわえた車椅子の少年は、たった1人でどうやって1億円を稼いだのか?

起業で1人ビジネスが失敗する理由

もしあなたが、

  • 今、何かの専門家で起業してみたい。もしくは既に起業している。
  • ただ、起業して一人でやっていくのが不安だ。
  • お客の集め方もよく分かっていない。
  • 営業とかもあんまりやりたくない。

などといったことに思い当たるフシがあるなら、この本

「一生、お客に困らない!日本人の知らなかったフリーエージェント起業術」

が役に立つかもしれません。

コンサルタントや各種士業、デザイナーやセラピストなど何かの専門知識や専門スキルがあれば、それを武器にして独立起業することで 雇われの従業員だった頃以上の収入を手にすることができます。

但し、それはお客さんがいればという条件付きの話です。

いくら、知識やスキルが優れていてもお客さんがいなければ、お金を支払う人もいないので収入は増えるどころが無一文になります。

逆に、もし予約の絶えない状況を作り出すことができれば収入は青天井になることでしょう。

この本はそういった

  • 予約の絶えない「仕組み」がどうすれば作れるか?
  • 知識や技術力は同じなのに儲かる専門家と儲からない専門家の違いは一体何なのか?
  • 文句や注文ばかり言う面倒なお客を相手にしないといけない専門家とお客に尊敬される専門家は何が違うのか?

といった、ゼロから起業して理想のお客で予約がいっぱいになる仕組みがどうすれば作れるかが分かる本です。

起業初心者の方のみならず今、起業して上手くいっていない人も使える非常に便りにできるガイドブックです。

各章には数多くの練習問題があり起業の際に何をするべきか、考える手助けもしてくれます。

将来専門家として起業したい方や、今一人でビジネスをされている方は是非、チェックしてみてください。

「一生、お客に困らない!日本人の知らなかったフリーエージェント起業術」

著者プロフィール

和佐大輔(Wasa Daisuke)

なぜ、割箸を咥えているのか?

身体障害者認定の最高度である第1級身体障害者であり、1人で年商1億円を達成した起業家。12歳のとき、不慮の事故でテトラポッドに激突し首から下の運動機能をすべて失い、17歳でパソコン1つで起業した後、口に咥えたわりばし1本で年商1億円を達成。日本インターネットビジネスの業界では数少ない”本物の“マーケッター系起業家。将来は漫画家、映画監督になるべく精力的に活動を行っている。

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