ネットビジネス大百科物語

わりばしをくわえた車椅子の少年は、たった1人でどうやって1億円を稼いだのか?

和佐大輔の作品

  • 2007年 「ICC」がスタート。山口貴志、木坂健宣と3人で、6ヶ月間で50万円のコンサルティングサービス「インサイダーズ・コーチング・クラブ」をスタート。5日間の募集期間で400人以上の申込が殺到した。
  • 2006年 「情報起業解体新書」を無料公開。ネットビジネスの世界に怒りを感じて、「もう全部ぶっ壊してやろう」と思い立ち、スパ強で使っていた30万円の教材と事例集を丸ごと全部無料で公開。1週間で口コミだけで14,000人がダウンロードした。
  • 2006年 「スパルタ強化合宿」を主催。人生初のコンサルティングサービス。4ヶ月で30万円のサービスに200名が殺到した。これが初めての木坂健宣との共同プロジェクト。
  • 2005年 「ブログ解体新書」をリリース。実質のデビュー作。3ヶ月で1,000本以上をセールス。売上は3,000万円を超えた。

ネットビジネス大百科とは

首から下が動かない車椅子に乗った17歳の少年が1億円を稼げた秘密

著者プロフィール

和佐大輔(Wasa Daisuke)

なぜ、割箸を咥えているのか?

身体障害者認定の最高度である第1級身体障害者であり、1人で年商1億円を達成した起業家。12歳のとき、不慮の事故でテトラポッドに激突し首から下の運動機能をすべて失い、17歳でパソコン1つで起業した後、口に咥えたわりばし1本で年商1億円を達成。日本インターネットビジネスの業界では数少ない”本物の“マーケッター系起業家。将来は漫画家、映画監督になるべく精力的に活動を行っている。

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テトラポッドに札束を

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