ネットビジネス大百科物語

わりばしをくわえた車椅子の少年は、たった1人でどうやって1億円を稼いだのか?

人間の素晴らしさ

  • 「右」と「左」どっちがいいか?
  • 「上」と「下」どっちがいいか?
  • 「奥」と「前」どっちがいいか?

答えの無いことに答えを出せるのが、人間の素晴らしさであり、愚かさでもある。善悪は紙一重。抽象と具体、主体と客体、自分と他人、好きと嫌い、2色で区別するのではなく、コントラストを100色ぐらいで区別出来た時、初めて「バランスが取れた」と言えるんだろう。100、1000、10000のシチュエーションで「同じこと」を考えて見よう。

人に仕事を任せる弊害

障害者が真面目に年収500万円を稼ぐ方法

著者プロフィール

和佐大輔(Wasa Daisuke)

なぜ、割箸を咥えているのか?

身体障害者認定の最高度である第1級身体障害者であり、1人で年商1億円を達成した起業家。12歳のとき、不慮の事故でテトラポッドに激突し首から下の運動機能をすべて失い、17歳でパソコン1つで起業した後、口に咥えたわりばし1本で年商1億円を達成。日本インターネットビジネスの業界では数少ない”本物の“マーケッター系起業家。将来は漫画家、映画監督になるべく精力的に活動を行っている。

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