ネットビジネス大百科物語

わりばしをくわえた車椅子の少年は、たった1人でどうやって1億円を稼いだのか?

顔面が血だらけです(苦笑)

どうも、和佐です。

昨日から販売開始した「イデアイズム」ですが、今現在までに約650人が購入してくれています。

「革命」という、ある意味マニアックなテーマにこれだけ多くの人が共感してくれたことに驚きと、嬉しさを感じていますが、残念なことに、先着100名のボーナスは開始1時間で、先着300名のボーナスは開始5時間で、売り切れてしまいました。

(先着300名のボーナスに関しては、あまりにも早く売り切れてしまったので、7月5日中に購入してくれた人全員にプレゼントすることになりました)

現在は追加ボーナスはありません。

が、イデアイズムはこれからの時代のインターネットマーケティングのバイブルとして作ったものです。学んで損することは絶対にないと思います。

特に「コミュニティ構築」をしたいと考えているなら、イデアイズムは日本で初めてのコミュニティビジネスの専門教材です。

間違いなく役に立つと思います。

イデアイズム → http://bit.ly/ideaismw

で。

今、3人でさらに追加のボーナスを考えています。

特別先行販売期間の7月15日までに、さらに強力な追加ボーナスを用意させていただくので、楽しみにしていてください。

それでは、また。

成功したい奴は今すぐ首の骨を折れ!

首から下が動かない車椅子に乗った17歳の少年が1億円を稼げた秘密

著者プロフィール

和佐大輔(Wasa Daisuke)

なぜ、割箸を咥えているのか?

身体障害者認定の最高度である第1級身体障害者であり、1人で年商1億円を達成した起業家。12歳のとき、不慮の事故でテトラポッドに激突し首から下の運動機能をすべて失い、17歳でパソコン1つで起業した後、口に咥えたわりばし1本で年商1億円を達成。日本インターネットビジネスの業界では数少ない”本物の“マーケッター系起業家。将来は漫画家、映画監督になるべく精力的に活動を行っている。

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