ネットビジネス大百科物語

わりばしをくわえた車椅子の少年は、たった1人でどうやって1億円を稼いだのか?

「読んだ人がお金を払わずには夜も眠れなくなってしまう強烈なセールスレターを一週間で書き上げる方法」の重要ポイント

なぜ、コピーライティングが重要なのか?

  1. マーケティングは誰がやってもやり方さえちゃんとやれば、同じような結果が出る。しかし、コピーライティングはそうはいかない。
  2. コピーライティング力があれば、売上が作れる
  3. DRMのトップ、 ゲイリーハルバートが遺した言葉。「コピーで解決しないビジネス上の問題はない」それほど、ビジネスにおいてコピーライティングの力は強力に作用する。

チャプター1

  1. ○○○の方法を使って、年間400億を売り上げている会社がある。
  2. ダイレクトレスポンス + コピーライティング」はビジネスにおける王道。
  3. 人間は映像では教育されない。人間は○○で教育がされる。
  4. 反応をあげる文章を書く」のがコピーライティング。
  5. どんなインターネットビジネスでも、○○○○○○○を集めてくることに一番お金がかかっている。ここを効率的に行うことができれば、大きな利益を生み出すビジネスをつくることが可能。

チャプター2から、チャプター6まで売上を生み出すセールスレターの作り方の具体的な方法と仕組みを解説している。プロのコピーライターがどのような考え方をしているのか雰囲気が伝わってくる音声講義である。

ネットビジネス大百科内容解説

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著者プロフィール

和佐大輔(Wasa Daisuke)

なぜ、割箸を咥えているのか?

身体障害者認定の最高度である第1級身体障害者であり、1人で年商1億円を達成した起業家。12歳のとき、不慮の事故でテトラポッドに激突し首から下の運動機能をすべて失い、17歳でパソコン1つで起業した後、口に咥えたわりばし1本で年商1億円を達成。日本インターネットビジネスの業界では数少ない”本物の“マーケッター系起業家。将来は漫画家、映画監督になるべく精力的に活動を行っている。

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