ネットビジネス大百科物語

わりばしをくわえた車椅子の少年は、たった1人でどうやって1億円を稼いだのか?

「働きたくない」んじゃない。「無駄に働きたくない」だけ。

ひとつ、誤解しないで欲しいのですが、私は「働きたくない」んじゃないんです。

「無駄に働きたくない」だけ。

合理的に、必要なことをきちんとこなして、それで最大限のリターンを得ること、それが優秀な起業家だと思ってますから。私は「金の亡者」ではなく、日本一のネット起業家になりたいんです。

ですから、最小の努力で最大のリターンを得ている、そんな自信がありました。

しかし・・・。

ある男と出会い、私の自信と常識は完全にブチ壊されました・・・

いたんですよ、もっともっと徹底して費用効果的に稼いでいる人が。

一度もネットで名前を見たことがなかったので存在すら知らなかったんですが、先ほど言った

  1. リストを集めて
  2. リストを教育して
  3. リストに販売する

という、シンプルで、もうこれ以上どうしようもないと思われることを究極的に突き詰めてレバレッジをかけていた人が。

それが、今の私の友人でもありパートナーでもあり、アドバイスもしてもらっている木坂さんです。

彼に出会って、年収一億円だった私が、月収5000万のステージが一気に見えたんです。

もう、奴隷制は廃止されたんです

変態・木坂健宣との出会い

著者プロフィール

和佐大輔(Wasa Daisuke)

なぜ、割箸を咥えているのか?

身体障害者認定の最高度である第1級身体障害者であり、1人で年商1億円を達成した起業家。12歳のとき、不慮の事故でテトラポッドに激突し首から下の運動機能をすべて失い、17歳でパソコン1つで起業した後、口に咥えたわりばし1本で年商1億円を達成。日本インターネットビジネスの業界では数少ない”本物の“マーケッター系起業家。将来は漫画家、映画監督になるべく精力的に活動を行っている。

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