ネットビジネス大百科物語

わりばしをくわえた車椅子の少年は、たった1人でどうやって1億円を稼いだのか?

「労働」の奴隷から抜け出す方法

「仕事もあるし、お金も稼がないとダメだし、好きなだけやりたいことをやるなんて絶対に無理」と思っていた過去の現実がありました。と同時に、

なぜ、自分の人生なのに、自分の時間を自由に使うことができないのか?

という疑問を持っていました。あるときふと湧いたこの疑問は私の頭からなかなか離れず、その答えを探し続けました。

そして、行き着いた答えは

自分の時間を提供することの対価としてお金を貰っているから』でした。

過去の私に限らず、今でも大多数の人が、自分の時間を提供することの対価としてお金を貰って生きています。自分の時間を提供することの対価としてお金を貰って生きる代表はサラリーマンでして、日本の労働者人口の50%にあたります。

これは別にサラリーマンに限った話でもありません。

サラリーマンもアルバイトもフリーターも同じ。そして、専門職と呼ばれるエンジニアや医者も同じ。大企業の経営者も同じです。 (実は、起業している起業家でもサラリーマンと同じ場合があります)

どんな職で働いていても、あることを変えなければ結局は同じなのです。

自分の時間を切り売りしてお金を稼ぐしか手段がない状態であれば、職種に限らず労働の奴隷と言っても過言ではない。労働の奴隷から抜け出すためには、決定的に考え方を変える必要があります。

「時間とお金と労働から自由になるにはどうすればいいのか?」

ネットビジネス大百科には、その答えが書かれています。

ネットビジネス大百科とは

首から下が動かない車椅子に乗った17歳の少年が1億円を稼げた秘密

著者プロフィール

和佐大輔(Wasa Daisuke)

なぜ、割箸を咥えているのか?

身体障害者認定の最高度である第1級身体障害者であり、1人で年商1億円を達成した起業家。12歳のとき、不慮の事故でテトラポッドに激突し首から下の運動機能をすべて失い、17歳でパソコン1つで起業した後、口に咥えたわりばし1本で年商1億円を達成。日本インターネットビジネスの業界では数少ない”本物の“マーケッター系起業家。将来は漫画家、映画監督になるべく精力的に活動を行っている。

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