ネットビジネス大百科物語

わりばしをくわえた車椅子の少年は、たった1人でどうやって1億円を稼いだのか?

コミュニティ

僕が目指す「コミュニティの在り方」を話したいと思います。 というのも、昨日東京でAnomalyがあって、そこで色々と話を聞いて、アドバイスをしたんですが、その中で 「自分のコミュニティを作りたい」 , ,
僕が最近感じているのは、「コミュニティ病」が蔓延しているなぁ、ということです。 「小さなコミュニティのリーダーになれ」と、僕は4年以上前から言い続けてきましたが、最近になってようやく、コミュニティっぽさの強い企画をやる人が増えてきたと思います。 ,
今回は先日の「レディ・ガガ」の話の続きです。 前回は、 言語の壁を越えて訴えてくる愛を感じた という話をしましたが、これは そもそも言語が通じないことが前提の上に立っている , , , ,
どうも、和佐です。 昨日から販売開始した「イデアイズム」ですが、今現在までに約650人が購入してくれています。 「革命」という、ある意味マニアックなテーマにこれだけ多くの人が共感してくれたことに驚きと、嬉しさを感じていますが、残念なことに、先着100名のボーナスは開始1時間で、先着300名のボーナスは開始5時間で、… , , ,

著者プロフィール

和佐大輔(Wasa Daisuke)

なぜ、割箸を咥えているのか?

身体障害者認定の最高度である第1級身体障害者であり、1人で年商1億円を達成した起業家。12歳のとき、不慮の事故でテトラポッドに激突し首から下の運動機能をすべて失い、17歳でパソコン1つで起業した後、口に咥えたわりばし1本で年商1億円を達成。日本インターネットビジネスの業界では数少ない”本物の“マーケッター系起業家。将来は漫画家、映画監督になるべく精力的に活動を行っている。

人気の記事

ネットビジネス大百科について

【無料公開】0から稼ぐ1人ビジネス

テトラポッドに札束を

和佐大輔について

木坂健宣について

サイトランキング